【人事・総務部向け】 安否確認マップ ~エマージェンシーコール~

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ビジネスぐる地図 と エマージェンシーコール が連携

インフォコム株式会社の緊急連絡/安否確認システム「エマージェンシーコール」は、あらゆる連絡手段を用いて、社員からの安否情報を高い回答率で収集するシステムです。阪神淡路大震災で誕生し、東日本大震災でも多くの安否確認に貢献した実績があります。

インフォコム株式会社と株式会社オージス総研が業務提携し、エマージェンシーコールで取得した安否確認情報をビジネスぐる地図へ連携することを可能にしています。

エマージェンシーコールで安否情報を収集し、収集した情報を自動的にビジネスぐる地図へ登録します。 社員の安否情報は地図上に可視化されるため、誰がどこでどういう状況なのか視覚的に把握でき 今後の対策を検討する際に役立ちます。

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エマージェンシーコールの安否回答情報をビジネスぐる地図に連動

エマージェンシーコールに登録された安否情報をビジネスぐる地図で確認できるため、
社員が安否回答した場所と回答状況をひと目で把握できます。
自宅の場所と被害状況を正確に把握できます。
土地勘がない場所でも、現場に行くことなく情報を共有できるため
二次対策の検討に大いに役立ちます。
社員の位置・状況の把握

地図上で範囲を指定して含まれる人たちを抽出

地図上で、ある地点から○km圏内といった検索ができます。
交通機関が麻痺した状態の場合、徒歩圏内の社員へ出社を促すため 会社まで○km圏内の社員といった範囲検索で対象者を抽出できます。

エリア検索(円検索)

エリアや地点を登録し、さらに地図に重ねることも可能

エマージェンシーコールから連携される社員の安否情報以外にも 被害状況や避難所や自社拠点、関係会社、取引先の場所を登録し 重ねて表示できます。
被災地に近い避難所を探したり、被害があったであろう企業を把握できます。

エリアの登録例

地図を印刷して状況を履歴として記録

安否回答状況や被害状況は刻々と変化します。
定期的に印刷して保管することで、変化の状態を視覚的に把握できます。 後日対応内容等を振り返る際に活用できます。

印刷イメージ


 

ビジネスぐる地図では安否確認の標準的な項目を設定したトライアルを無料で1ヶ月間お試しいただけます。
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